ハニールート、と言うか私の推し
「『婚約者は』、飽くまで僕なんですから、皆さん、カタリナに『気安く』近づかないでください。」
(カタリナは絶対、『オマエら』に渡しません、近づいたら徹底的に駆逐しますよ…)
じ、ジオルド様…、かかか顔が近いですっ!;
「あ〜、姉さんは、僕が居ないと、ほんと全然ダメだから、しっかり側で監視していないと…。」
(これ以上、誰かをたらしこまれても…それに…特に…ジオルド様はかなり危険だ…!)
き、キース…、少し過保護なんじゃ…;
「…分かっている、貴女が誰かのものでも…それでも俺は…君をひっそりと…どうか…」
(カタリナ…彼女は俺には手の届かない女性、でも、この想いだけは…)
に、ニコル様…、そそそれは魔性の笑み…;
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わわわ、あれれれ、一体どうなってるの!?
何か、全く意図してない展開なんですけどっ!!!
私ってば、どんなルートに入っちゃった訳!!?
ひぇえぇえぇ〜!!!
「ももも、か、勘弁して〜!!!」
†只の私の推しキャラです、あんま本編と変わらない、でもアラン様も好きですよ(本命ジオカタ)…
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